善玉元気で腸から元気に!

腸内フローラは乳幼児を過ぎてから、善玉菌が減り続け悪玉菌が増え続けるため状態が悪くなっていきます。特に高齢になればなるほど、腸内では悪玉菌の勢力が強くなり、様々な体の不調の元となります。この悪玉菌を減らし善玉菌を増やすためには、腸内フローラの環境を整えなければいけませんが、これはなかなか難しく、ヨーグルトやサプリメントをとってもなかなか改善が見られないことが多いです。それは腸内に乳酸菌が届く前に、胃酸などで乳酸菌が壊れてしまうからです。「善玉元気」には、生きた乳酸菌を腸に直接届けることが出来ます。何故ならば、「善玉元気」は、「乳酸菌発酵エキス」を採用し、これらは、胃酸や熱によって乳酸菌が壊れることがないからです。乳酸菌が作り出した栄養素をダイレクトに腸へ届けることが出来るため、赤ちゃんに似たような腸内環境を作り出すことが出来ます。「善玉元気」に含まれる「乳酸菌発酵エキス」の中には、「短鎖脂肪酸」や「必須アミノ酸」、「遊離アミノ酸」など352種の有用な成分が含まれています。「善玉元気」の「乳酸菌発酵エキス」は80年以上前から研究されています。使われている「乳酸菌発酵エキス」は、無農薬栽培の大豆から取られた豆乳から作られています。新鮮な豆乳から、16種35株のエリート乳酸菌、ビフィズス菌により発酵させて抽出しています。また善玉元気のもう一つの特徴の一つに、若々しさを保つ天然由来のエイジングケアエキスが配合されていることです。北欧の野生ビルベリーから抽出された「高品質アントシアニン」、赤ワインから抽出された「ポリフェノール」、天然のビタミン類、葉酸、カルシウム、鉄を含めた「天然ハチミツ」、腸内細菌の栄養分となる「水溶性食物繊維」、美容をサポートする「クエン酸」が入っています。「善玉元気」は安全性にもこだわっており、長期間安心して利用出来るように、「無添加処方」にこだわっています。余計な着色料などの成分が入っていないため、長期間でも体に負担なく摂取することが出来ます。厚生労働省が定めるガイドラインに沿って、原料の受け入れから製品の製造、製品の出荷まで行っています。製造は国際的な安全性を保証している「医薬品GLP適合施設」において行っており、長期安全性検証試験と大学研究機関との協力の元に研究再発を続けています。安全性に優れ、腸内で確かな効果を発揮出来る「善玉元気」で健康で健やかな毎日を過ごしましょう。

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